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ページの閲覧数分析がJoomlaで出来る!

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ホームページを作成した方であれば誰でも知りたい情報がページ閲覧数だ。

手で作るホームページでは、サイト分析ツールを使わないとそれが分からない。Joomla CMSでは、リアルタイムでどのページがどれぐらい閲覧されているかが分かる。

ページ作成の日時でページのソートできるので同じ時期に作成したページ5枚のうちどのページが一番読まれているかなどがすぐに分析できる。通常は、古いページほど閲覧数が多いはずなのだが、人気があるページは古いページ閲覧数を超える場合がある。

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Joomlaテンプレートの不思議な現象

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Joomlaのテンプレートをカスタマイズ制作をクライアントから依頼されてJoomlaのテンプレートを作るのだが、時々、「なぜ、こうなるのだろうか。」という現象にお目にかかる。

例えば、

作成したJoomlaテンプレートによってRSS機能が正常に稼動しないと言う現象だ。これを修整するには、JoomlaのSEFの設定を変更する必要がある。または、Joomlaテンプレート制作であるポイントに注意して制作する必要がある。

RSS機能が正常に稼動しないページは、カテゴリーテーブルリストで作成されているページが多い。RSS機能を余り重要視していないクライアントには、関係ない話だが、Joomlaのサイト構築をする会社としては気になる現象である。

他に困った現象は、SSL機能でテンプレートエラーを起こしてSSL機能が正常に稼動しない現象だ。この問題に関しては、色々な原因があるように見える。 あるテンプレートでは、これを直せば正常にSSL機能が稼動する。別のサイトのテンプレートでは、PHPファイルを修正する必要があるといった感じであ る。

ケース毎に対応する必要があるのでJoomlaのテンプレートを制作する時点からSSL機能が上手く稼動するかもチェックする必要がある。SSL機能を使わないクライアントでも後で使い始めたときに問題になる。

こうなるとJoomlaテンプレートに相当熟知していないとJoomlaのテンプレートは制作できないと言うことになる。

 

お問い合わせJoomla CMSホームページ制作のお問い合わせはこちらまで。

 

Joomla CMSサイトへのいたずら攻撃

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リアルタイムサイト分析を眺めていたらルーマニアからトップページと検索ページを何度もリロードしている現象を見つけた。過去にさかのぼって調べたらルーマニアからアクセスして同様な行為をしていた形跡が何度もあった。

Joomla 1.0.15系のサイトへの継続的ないたずら攻撃のような印象があったのでIPアドレスでアクセス拒否設定をした。そうしたら、翌日別のIPアドレスで同様ないたずら攻撃があったのでまたアクセス拒否設定を行った。
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2009年クリスマス・イブプレゼント無料配布Joomla1.5テンプレート

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無料配布Joomla1.5テンプレートのお知らせ

 

 

Goyat LLCから今年のクリスマス・イブのプレゼントを日本のJoomlaユーザーに提供します。不況でJoomlaのサイト構築サービスを断念する会社も出てきていますが、サイト構築サービスを提供する会社とユーザー数が増えない限り日本でのJoomlaサイトは増えません。

Goyat LLCは、テンプレートのカスタマイズでつまずいている会社や個人を支援するために「ビジネス用途向け無料配布のJoomla1.5テンプレート」を2009年12月24日午前11時35分以降にダウンロードできるようにいたします。

ダウンロードするための条件として事前会員登録が必要です。テンプレートダウンロード後、登録情報を解除されたい方は、ユーザーメニューで解除が出来ます。なお、継続して無料テンプレート配布やJoomla速報(アップデート情報、バグ情報、役に立つモジュールなど)を受けたい方、そのままでお願いいたします。

事前会員登録をされたい会社および個人は、

Joomla保守メンテサポートサービス

サイトで受け付けております。

どの様なテンプレートイメージかは順次登録された方のメールアドレスに通知メールとしてお知らせします。

 

Login出来ない場合のRedirectページがログイン専用ページでないバグ

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Joomla 1.5.14にバージョンアップしてからこんなおかしな現象が発生している。

IDやPasswordを入力しないでログインボタンをクリックするとIDとPasswordが違いますのエラーメッセージだけがページ上部に表示される。version 1.5.12では、エラーメッセージとともにログイン専用ページにリダイレクトされる。それが、正常になされていない。

いくつかのJoomla ver. 1.5.14のサイトで検証してみたがすべて同じ現象が発生している。この現象は、当社Joomlaサイトだけでないと思っている。

それとも、仕様変更でログイン専用ページにRe-Directしなくなったのか。

 

Joomlaで日本語URLが使えるようになる

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プラグイン plg_unicodeslug のベータテストをしている。これから作るCMSサイトにこのプラグインを導入してすべてのページを日本語URL(たとえば、xxx.com/日本語です.html)と言うように(日本語).htmlのページでページを作成しようと思います。

日本語URLのメリットは、検索サイトで有利になるのではと言う憶測だけです。それと、ユーザーの見た目にプラスになるのではと思うからです。

ただ、

(日本語).htmlのページをメールなどにコピーして伝えようとすると日本語の部分が文字化けのようになります。その点だけがマイナスです。

日本語URLが本当に検索サイトで有利になるか、ならないかは、たぶん、その実験をした人しか分からないでしょう。結果は、そのサイトの持ち主のみぞ知るです。

海外のJoomlaユーザーは、多言語でJoomlaを使っています。その意味合いでその国の言語.htmlのページができれば喜ぶでしょう。SEO対策で有利と見ている人にとっては、最高のプラグインになるでしょう。
 

2009年オープンソース PHP CMS Award投票

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2009年オープンソース PHP CMS Award投票

(1)the Best Open Source PHP CMS
リストされたCMSの中から選択

投票先URL
http://www.packtpub.com/best-open-source-php-cms-finalists


(2)Hall of Fame Finalists
JoomlaかDruplaか、どちらかを選択

投票先URL
http://www.packtpub.com/hall-fame-finalists

 

Twitterは話題としては良いが任期は長く続かない!

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メディアで話題になった新しいツールにPodcastがあった。Twitterも同じ道を辿るのではないだろうか。人気の任期はメディアの取り扱い期間までだろう。

Twitterに代わる新しいツールや技術が話題になるとTwitterの存在が消えてなくなるように薄くなる。Podcastと同じように。

今、Twitterはメディアの脚光を浴びている。新人タレントや歌手と同じようなメディアの洗礼だ。この洗礼の後も大衆に受け入れられ、多くの人たちに利用されるならばホームページ、メール、メッセンジャーという定番メディアの一つに追加されるだろう。

たぶん、
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快適なホスティング・・・Joomla CMS